プロフィール

竹村亞希子 易経研究家

易経研究家。東洋文化振興会相談役。

中国古典「易経」を占いではなく、古代の叡智の書としてわかりやすく紹介。
企業の社長や管理職にアドバイスを行っており、企業経営に携わる多くの人々から厚い信頼を得ている。

また、中国の古典"易経"をベースとした「龍が教える帝王学」「易経と経営」「易経とコンプライアンス」「リーダーの条件」「兆しを観る」「易経からみた成功と失敗の法則」などをテーマに、全国の企業、官庁で講演やセミナーを開催している。

易経全文を読むのに10年をかけるNHK文化センター(名古屋)「現代に生きる『易経』入門」講座は、今年で19年目に入る。

毎年お盆に1週間断食を恒例として46年め。

書籍『人生に生かす易経』『「易経」一日一言 - 人生の大則を知る』(共に致知出版社)
『リーダーの易経 「兆し」を察知する力をきたえる』『超訳・易経 - 自分らしく生きるためのヒント』(共に角川SSC新書)。
オーディオブック(日経e-BOOK)『江守徹の朗読で楽しむ「易経入門」』シリーズ『Part1 乾為天』『Part2 水火既済・火水未済 - 創業と守成』『Part3 習坎(坎為水)・沢水困 - 窮すれば通ず』『Part4 風地観・火風鼎ー兆しを観る』。

一方で、1978年占いの玉手箱(現・有限会社竹村)設立。
岐阜未来博、サンジョルディを始めとして数々のイベントをプロデュース。かたわら、TV、新聞、雑誌等に執筆等、多彩性を発揮。講談社FRIDAYの占いコーナーは創刊'85より'98まで14年間毎週執筆。
主宰の占いの玉手箱は、これまでに多くの有名占い師を輩出した実績を持つ。

※ 竹村亞希子本人は、占い鑑定は致しておりません。

講演実績

建仁寺(京都)、人事院公務員研修所(行政研修課長級を2008年より3年間連続)、商工中金(全国の支店)、東海銀行、UFJ銀行、三菱東京UFJ銀行、大和銀行、東京商工会議所、法人会、商工会、中小企業金融公庫、日本政策金融公庫、大和証券グループ本社、トヨタグループ各社、松下電工、モリタ製作所 、リンナイ、ダイキン工業、鹿島建設、日本経営合理化協会、全国生活研究グループ連絡協議会、日本環境測定分析協会、中部産業連盟、東海テレビ、太陽東洋酸素、アマダ、船井総研、船井財産コンサルタンツ、富士電機、湧永製薬、日本専門薬局同志会、千島学説研究会、キワニスクラブ、SAM日本支部、税理士会、東洋文化振興会、長良川大学、木鶏クラブ、青年活学塾、致知出版社、盛和塾北大阪、全国女性税理士連盟、JPN、NPO法人 建設経営者倶楽部、ザ・シチズンズ・カレッジ、NHK文化センター各地の教室、ロータリークラブ、ライオンズクラブ、ABCクラブ 他多数

オフィシャルブログ・亞の玉手箱

占いの玉手箱とは?

昭和53年創立。竹村亞希子主宰。

占いをメディアにしたあらゆる情報企画をプロデュース。人相学による開運メイク発案等、独自の運勢好転(開運)法を発案。好評を博す。

昭和63年、岐阜未来博「世界占い館」での企画、運営、出演。現在、TV、ラジオ、新聞、雑誌、イベント出演、占い常設コーナー、文化センター講座、各種セミナー、講演会等、多岐にわたって活動していた。

「占いの玉手箱」常設コーナーは、実力ある占い師のみを厳選し、数々の有名占い師を輩出した実績を持つ。
その的中率は信頼度が高く、他の追随を許さないことで全国的に有名、36年間に亘り話題を提供し続けた。
現在は、人気沸騰して全国に多くのファンを持つ「占いの玉手箱・南クララ」常設コーナーのみ、栄メンバーズオフィスにて営業。
2014年9月をもって各常設コーナーを閉店、南クララ一人を残し、全スタッフは独立。

「占いの玉手箱」の商標は特許庁で商標登録されております。特許庁商標登録 第4429072号(2000年度登録)

運営: 有限会社竹村 名古屋市東区葵1丁目26-10-415